業種

NPO・財団判断基準をもった寄付者対応、継続寄付の受領、開拓による協力企業の獲得。

非営利団体を支えるのは、寄付者の信頼と継続的な支援です。システムは支援を希望する方に対応し、貴団体の考え方に沿って活動内容を説明し、継続寄付を受け付け、税制優遇の対象となる領収書を発行し、企業との連携に向けた営業もフォローアップとともに進めます。

対応範囲

すべての領域を、同じ判断基準で運用。

1

寄付者への対応

活動内容、寄付の方法、透明性に関する質問に貴団体の言葉で回答し、寄付はオンラインで受け付けます。

2

継続寄付

毎月の決済、税制優遇の対象となる領収書、そして寄付が途絶えた方への再アプローチ。

3

連携企業

CSR担当役員を抽出して的確にアプローチし、提案から協定締結まで進めます。

4

支援者への情報発信

活動の成果、テーマ別の募金キャンペーン、イベントをキャンペーンでお知らせします。

得られるもの

ツールを増やすのではなく、成果を。

継続する寄付者

リマインドと再アプローチ。

税制優遇の領収書を適時に

同じ支援者カードから発行。

企業との連携

パイプラインをフォローアップ。

透明性を伝える

成果を寄付者一人ひとりへ。

運用の流れ

運用は私たちが担います。その進め方です。

123
011回のセッション

ヒアリング

活動内容、寄付の方法、理想の寄付者像、連携企業、キャンペーンの年間計画を把握します。

02数日で

設定・構築

寄付者と企業のステージ、継続寄付の決済、領収書、キャンペーンを整えます。

03毎週

運用

問い合わせ対応、寄付の受付、企業へのアプローチ、情報発信。

経営陣の方へ

変化を3つの数字で。

継続寄付
を毎月確実に受け付け。
テーマごと
に支援者へキャンペーンを配信。
協定
を企業へのアプローチから締結。
経営陣からのご質問

ご判断の前によくいただくご質問。

税制優遇の対象となる領収書を発行できますか。

はい。貴団体の税務上の認定に基づく寄付金領収書として発行し、同じ支援者カードから寄付者へお届けします。

社会的な活動にふさわしいトーンで話せますか。

トーン、伝えるべきこと、伝えないことはマイゲノムで定義します。システムが寄付を迫ったり、誇張したりすることはありません。

小規模な団体でも導入できますか。

はい。多くの団体がチームとして雇用できない問い合わせ対応、寄付の受付、ファンドレイジングを、システムが担います。

相乗効果のある組み合わせ

NPO・財団と組み合わせると、さらに効果が高まります。

単独で動く構成要素はありません。ご覧いただいた内容と相乗効果のある3つの組み合わせと、その理由をご紹介します。

数多くの活用シーンを、ひとつのオペレーションで。判断をチームに委ねたいときはハイブリッド、その必要がなければ自律型で。

システムと社員の皆さまの役割分担は、活用シーンごとに選べます。すべてが同じ判断基準で動き、同じ記録が残ります。

すべての活用シーンを見る →  ·  50業種すべてを見る →

御社の事業を、
最高のパフォーマンスで。

デモを予約いただくと、チームの皆さまと現在の業務を拝見し、導入・稼働までの計画をご提示します。

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