士業事務所、コンサルティング会社、エージェンシーの売上は、経営層との対話にかかっています。しかし、その対話を始め、続け、記録する時間は誰にもありません。私たちがその部分を担います。LinkedInでの一人ひとりに向き合ったアプローチ、あらゆる問い合わせへの即時対応、会話からそのまま作成する提案書と契約書、そしてパートナーの予定に左右されないフォローアップです。
役職、業種、地域から経営層を探し、理想の顧客像に照らして一人ずつ確認したうえで、各パートナーのアカウントから丁寧な文面で対話を始めます。
貴社のサービスカタログに基づく見積書と、証拠力のある電子署名付き契約書を、顧客カードから数分で作成します。
自律運用のブログとAI検索エンジンでの存在感により、経営層が貴社のような専門家を探したとき、貴社の名前が挙がるようにします。
ファネル、提出済みの提案書、パートナーごとの成約率を、毎週の分析とともに確認できます。
会話、メール、会議はすべて顧客カードに記録され、パートナーが入力する必要はありません。
閲覧済みで返答のない提案書、次のステップが決まっていない会議、停滞した案件を、貴社の基準で再び動かします。
マイゲノムで訴求ポイント、懸念への答え方、対象外の条件を定めるため、すべてのパートナーが同じ内容を伝えられます。
契約締結から請求、入金まで、配慮あるフォローアップを記録とともに行います。
貴社の提供価値、サービス内容、営業対象とする顧客、対象外とする顧客を把握します。
コンサルティング型営業のステージ、サービスカタログ、契約書テンプレート、パートナーのLinkedInアカウントを設定します。
日々の見込み顧客開拓、問い合わせ対応、提案書の作成、週次レポート。
はい。小規模な会社では専任者を置くのが難しい事業開発の業務を、システムが担います。
判断のときだけです。入力はシステムが行い、パートナーはパイプラインを確認して成約に集中できます。
はい。部門ごとにゲノム、カタログ、レポートを持つことができます。
単独で動く構成要素はありません。ご覧いただいた内容と相乗効果のある3つの組み合わせと、その理由をご紹介します。
数多くの活用シーンを、ひとつのオペレーションで。判断をチームに委ねたいときはハイブリッド、その必要がなければ自律型で。
システムと社員の皆さまの役割分担は、活用シーンごとに選べます。すべてが同じ判断基準で動き、同じ記録が残ります。