企業研修の営業は、十社の提案を受け取る人事責任者への営業です。システムは適切な担当者を探し出し、的を射たアプローチで対話を始め、プログラムごとの提案書を作成し、課題のヒアリングから請求、次回の開催まで各取引先を担当します。
研修・人材開発の責任者を業種と企業規模で抽出し、一件ずつ精査します。
目的、回数、実施形式、料金を貴社のカタログから組み立て、電子署名で契約します。
受講者への案内、各回のリマインド、修了証のお知らせを行います。
プログラム終了後にフォローアップし、次回開催の提案を行います。
数ではなく、見極めを重視。
貴社のプログラムカタログで。
案内とリマインドを代行。
取引先ごとに請求と入金管理・回収。
プログラム、実施形式、料金、理想の顧客像、営業プロセスを把握します。
取引先の段階、カタログ、契約、受講者へのご連絡を整えます。
新規開拓、提案、プログラム運営、入金管理・回収を実行します。
受講者ごとの情報を記録し、修了証についてお知らせします。発行そのものは、規定に沿って貴社が定めた手順で行います。
一人ずつプロフィールを精査し、やみくもに数を追うことはしません。メッセージはテンプレートではなく、貴社の視点を反映したものです。
案内、リマインド、運営面の質問に対応します。研修内容と講師進行は貴社が担います。
単独で動く構成要素はありません。ご覧いただいた内容と相乗効果のある3つの組み合わせと、その理由をご紹介します。
数多くの活用シーンを、ひとつのオペレーションで。判断をチームに委ねたいときはハイブリッド、その必要がなければ自律型で。
システムと社員の皆さまの役割分担は、活用シーンごとに選べます。すべてが同じ判断基準で動き、同じ記録が残ります。